2011年12月11日日曜日

ふつふつと怒り

口内炎が痛い。食べるときつらい。
そんな毎日を過ごしていたら
ふとこどものときの事を思い出した。

あたしはこどものときから口内炎が日常茶飯事であった。
口内炎は胃のストレスからくるという説が妥当である。
ゆえに幼き頃から非常にセンシティブな性格を持ち合わせているんである。
そのことをまず知っておいてほしい。

母さんの作ったおいしい炊き込みご飯がだいすきなあたしは
「いたい、いたい、口内炎がいたい、でもおいしい」と
ボロボロと涙を流しながらも、おいしく炊き込みご飯を食べていた。
そこへ兄!あたしの口を叩く!な、なんという暴挙!
これを思い出すとほんとに今でも泣けてくるほどの怒りが湧いてくる。
許さん、兄。う•ら•み•は•ら•さ•で•お•く•べ•き•か!

余談
口内炎というのはなぜ人に見せたくなるのだろう。
さらに余談
複数個できた場合は必ず数を数えそれを人に伝えたくなるのはなぜだろう。
オットにとってはどうでもいい迷惑な話である。

つま

1 件のコメント:

aineko さんのコメント...

胃薬飲み始めてから
口内炎が減った気がする

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