2012年9月23日日曜日

概念の時代なのかなんなのか

「ハイライトシアン」

「イエローグリーン」



この言葉の意味を知る人は、写真用カラーフィルム全盛期に
写真業に関わったことのある方に違いない。


フィルムの発色傾向はフィルムメーカーの国によって異なるのは、
写真に深く関わっていれば当然わかることです。


このことをふまえて、デジタルカメラのメーカーさんは、
どのような考えで、色作りをしているのかが非常に気になる。
その辺を深く知りたい。



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