豪徳寺駅のふうふう
小田急線豪徳寺駅に住むふうふうのつれづれなるままに
2015年8月20日木曜日
ボロ雑巾のように
「カルピスの 原液のように 濃い夏だった」
夏の思い出を語るラジオ番組で
そのように夏を例えた人がいて
とても感心した。
下手な説明よりも、面白い比喩の方が説得力がある。
ちなみに表題の「ボロ雑巾のように」のあとには、
「働いて」とくるが、それはよく妻が言う喩えである・・・
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