2011年5月19日木曜日
2011年5月16日月曜日
2011年5月7日土曜日
2011年5月6日金曜日
2011年5月5日木曜日
途中で暑くなる
商談に行ったら、担当者が膝掛けなんかかけて唇も青くなっていて
ずいぶん寒そうだったから、寒いんですか!?とびっくりして聞いた。
だってその日は夏みたいに暑くて、わたしは夏みたいな薄着をしてたから。
そしたら担当者が「あなた暑がりだものね」と言ったんだ。
衝撃だった。えーっ!わたしって暑がりだったの!
そうだったのか!それは全然知らなかった!
そう言われればそうかもしれない、暑がりだったんだ。
自分ではそう思ってなかったけど、暑がりだったんだ。
自分が知ってる自分
他人が知ってる自分
自分も他人も知ってる自分
自分も他人も知らない自分
誰が知ってる、わたしのことを。
諸説あるが、自分のことは自分が一番知らない、という説もある。
こんなことを考えていると哲学入門などを
図書館で借りてしまうことになるのでこのへんにして
トランペットの練習に行こう。途中で暑くなるから薄着で行こう。
つま
ずいぶん寒そうだったから、寒いんですか!?とびっくりして聞いた。
だってその日は夏みたいに暑くて、わたしは夏みたいな薄着をしてたから。
そしたら担当者が「あなた暑がりだものね」と言ったんだ。
衝撃だった。えーっ!わたしって暑がりだったの!
そうだったのか!それは全然知らなかった!
そう言われればそうかもしれない、暑がりだったんだ。
自分ではそう思ってなかったけど、暑がりだったんだ。
自分が知ってる自分
他人が知ってる自分
自分も他人も知ってる自分
自分も他人も知らない自分
誰が知ってる、わたしのことを。
諸説あるが、自分のことは自分が一番知らない、という説もある。
こんなことを考えていると哲学入門などを
図書館で借りてしまうことになるのでこのへんにして
トランペットの練習に行こう。途中で暑くなるから薄着で行こう。
つま
2011年5月3日火曜日
おんなにスパゲッティ・バジリコを作ってもらう
当然、続いております。北の国から。
ドラマシリーズ残すところ2話。おおおお終わらないでくれー。
離婚が成立したその日、五郎は奥さんと出会った頃の思い出話をしている。
奥さんが五郎のためにスパゲッティ・バジリコを作って
五郎はそんな都会的なシャレた料理、聞いたことも食べたこともないから
おいしいっていうより感動した、という話。
「おれ、おんなに、スパゲッティ・バジリコを…」
と泣くのである。田中邦衛、感じ出てるよ、出過ぎてるよ。
おんなに、と言うあたりが時代感があります。
現代はおとこにペペロンチーノを作ってもらえちゃう時代であります。
その上、現代ではスパゲッティ・バジリコは
ジェノベーゼ、とさらにシャレて呼ばれております。
北の国からの東京のシーンはほぼ世田谷だという事実も
今回あらたに発見しました。下北沢とか代田橋だったんだね〜。
つま
ドラマシリーズ残すところ2話。おおおお終わらないでくれー。
離婚が成立したその日、五郎は奥さんと出会った頃の思い出話をしている。
奥さんが五郎のためにスパゲッティ・バジリコを作って
五郎はそんな都会的なシャレた料理、聞いたことも食べたこともないから
おいしいっていうより感動した、という話。
「おれ、おんなに、スパゲッティ・バジリコを…」
と泣くのである。田中邦衛、感じ出てるよ、出過ぎてるよ。
おんなに、と言うあたりが時代感があります。
現代はおとこにペペロンチーノを作ってもらえちゃう時代であります。
その上、現代ではスパゲッティ・バジリコは
ジェノベーゼ、とさらにシャレて呼ばれております。
北の国からの東京のシーンはほぼ世田谷だという事実も
今回あらたに発見しました。下北沢とか代田橋だったんだね〜。
つま

